2026年3月5日、「ぽこあポケモン」が発売開始されました!
本作は、通常のポケットモンスターとは異なり、対人のバトルはなく、ポケモンたちと街づくりを楽しむゲームとなっております。
ポケモン初のスローライフ・サンドボックスゲームとなっており、どうぶつの森やマインクラフトといったゲームに近いようなゲームです。
※詳細はぽこあポケモンの公式サイト(トップページ | 『ぽこ あ ポケモン』公式サイト)をご参照ください。

本記事では、そんなぽこあポケモンの小ネタを5つまとめて紹介していきたいと思います。
ぽこあポケモン小ネタ5選
① 「カメラ」で写真を撮ると…?

ゲーム内で撮影機能が実装されており、様々なポケモンの表情を取ることが出来ます。
たまに「シャッターチャンス」のポケモンがいることも教えてくれます。

なお、撮った写真の中からランダムで2枚が、オープニングメニューの画面に登場する仕様となっております。
② 壁を壊しても…?

シャワーなど、一部のアイテムは壁に取り付ける必要があります。
これらのアイテムは、取り付けた後に壁を壊しても、そのままの位置に残り続けます。

この知識を応用すると、「見守りカメラ」を高い位置に取り付けることが出来ます。
まずは、自分の足元にブロックを積み上げて、見守りカメラを設置します。

設置した後、足場を壊しても、カメラはその位置に残り続けます。


そうすることで、上空からの映像を確認することが出来るようになります。
③ 高いところから落ちると…?

少し高いところから落ちると、ニンゲンの形をしたところから、若干メタモンの形に変化します。

より高いところから落ちると、完全にメタモンの形に戻ります。
④ タマタマ・ミツハニーのセリフ



ミツハニーは3体が集まっているため、「左上」「右上」「下」の3つに分かれてそれぞれセリフが用意されておりました。





同じように、タマタマは6体が集まっておりますが、タマタマA~Dの4体分のセリフを確認することが出来ました。
⑤ 空中浮遊バグ?

イワークは、その体が大きいからか、空中浮遊しているかのような挙動を取ることがあります。
仙人が浮いているような所にいます。

どこか変なところに入り込んでしまいました。


岩場では、同じようにゼニガメが浮いておりました。

今までとは少し異なりますが、ポッチャマが水に取り残されてしまうという現象もありました。
まとめ
ぽこあポケモンの小ネタを5つまとめて紹介してみました。
同じような小ネタで、フシギダネのおおなわとびについては下記記事でまとめておりますため、良ければこちらの記事もご覧ください。

本記事が参考になりましたら幸いです。
それではまた!






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